聖地シャスタ山の宿で、リトリート
B&B ストーニーブルックイン

世界七大聖山のひとつ、シャスタ山

アメリカ、カルフォルニア州の北部に位置するシャスタ山は、カスケード山脈に属する標高約4300mの高峰。古くからアメリカ先住民たちに崇められ、守られてきた聖山でもあります。男性的なシャスタと、女性的なシャスティーナ、ふたつのピークを持ち、万年雪を抱く姿は、象徴的で、神秘的。世界各国から多くの人が巡礼のように訪れる場所でもあり、エベレスト、キリマンジャロ、富士山、シナイ山、マチュピチュ、セドナと並ぶ世界七大聖山のひとつともいわれています。

ストーニーブルックインの歴史

ストーニーブルックインは、シャスタ山の東南のふもと、かつて林業で栄えたマクラウドという小さな町にあるB&B(朝食付の宿)です。その歴史は、木材会社の独身寮として1922年にスタート。1960年代、林業の衰退とともに宿泊施設となり、1980年代に内装を一新して現在の形に生まれ変わりました。現オーナー、鈴木弘美が、導かれるようにインを引き継いだのは2001年のこと。以来、シャスタの新時代のゲートキーパーとして、ご縁あってこの地を訪れるゲストの皆さまに聖山の愛のエネルギーを紹介しつづけています。

古き良き時代の雰囲気を残すマクラウドの町。廃線となった線路がいまも残るノスタルジックな街並は、映画『スタンドバイミー』のロケ地としても使われました。



シャスタ山から流れ出る“慈愛の水”

ストーニーブルックインとマクラウドの町のすべての水道水はシャスタ山の中腹にある聖地、パンサーメドウズ・エリアから流れ出る清らかな湧水を源泉としています。体に、心に、清らかなお水をふんだんに味わい、浴びにいらしてください。



縁ある人々が集う、魂のふるさと

光の溢れるダイニングルームでの朝食、暖炉のともるロビーでの語らい・・・ただ宿泊するだけでなく、期せずして同じ時期に同じ場所に集まったゲストとゲスト、そしてスタッフとの出会いがあるのがB&B。アメリカ国内から、日本から、その他世界各地からご縁のあるさまざまな方が集まり、触れあい、それぞれに何かを感じられて、本来のご自身の場所へと戻っていかれる、魂のリトリートの場でもあります。

アメリカンブレックファースト付き。パンケーキ、卵料理、フレッシュフルーツ、各種ブレッド、シリアル等、日替わりでご用意しています。



ご挨拶ご挨拶
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